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POINT

当校のポイント

POINT 01

「好きを学びに」苦手意識をもつ前に楽しみながら身につける

子どもは、自分が「好き」「やりたい!」と感じたときには、大人から言われなくても自ら取り組み、どんどんと吸収します。子どもたちの好奇心や興味を原動力に、プログラミングスキルはもちろん、問題設定力、協調性、伝える力など、今後社会で必要とされる力が身につく仕掛けがたくさんあります。

POINT 02

低年齢からの4年半カリキュラム、ビジュアル言語からPythonまで

ロボ団では4年半のオリジナルカリキュラムを用意しています。年長から楽しみながら学べるビジュアル言語から始め、プログラミング言語"Python"の習得を目指します。"Python"は、今、最も注目されている言語の一つ。AIや機械学習などの分野で用いられ、FacebookやYoutubeなどの開発に採用されています。世界に通用する技術を身につけることで、子どもの頃の習い事で終わらせることなく、社会に出てからもプログラミングを活用することができます。

POINT 03

文系+理系の両要素と「やりきるチカラ」

プログラミングを学ぶプロセスで、算数や理科の学習を行います。 ロボットを動かしたいから、プログラミングを学びたい。プログラミングを学びたいから、算数や理科を学びたい。算数や理科の学習単元を、自然な流れで学べる環境を提供しています。

政府が提言している、「グローバル人材育成のための3本の矢」の2つ目に「イノベーションを生む理数教育の刷新」があります。これにより、大学入試時に必要な学力として、文系においても理数の力を重視することが決まりました。従来の文系・理系の一方に偏るのではなく、両方の素養を持つ人材の育成が求められています。ロボ団では、理数教育を通じて理数系に強い子どもを育てるだけでなく、世界でも勝負する上で必要な「やりきるチカラ」を育むプログラムを行います。

POINT 04

社会を身近に感じる「社会とつながる」プロジェクト

ロボ団では、様々な企業・団体と協同しプログラミングと社会とのつながりを知る機会を、授業やイベントを通して提供しています。これまで、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と「宇宙」をテーマにした教材を開発したほか、株式会社ベネッセコーポレーションや近畿日本鉄道とも教材開発を実施し、多くの親子に参加いただいています。この「社会とつながるプロジェクト」を通じて、子どもたちが学ぶプログラミングが社会とどのようにつながっているのか、学んだことの先を見せ、子どもたちがより社会に関心を持ち積極的に働きかけられるようになってほしい。そんな想いを込めたプロジェクトです。

COURSE

現在開校しているコース

  • KINDER キンダー

    ロボット制作を通してペアワークを学んだり、進級後のビギナークラスへ向けた準備を行います。

  • BEGINNER ビギナー

    アイコンやイラストを用いて順序立てて考える練習を行ない、プログラミングの基礎を学びます。

  • CHALLENGER チャレンジャー

    センサーを活用し、高度なロボットを組み立て、フローチャートを用いて順序立てて考える練習を行います。

  • CREATOR クリエイター

    モーターやギアの仕組みなどの機構を学ぶ。問題解決や効率的な設計を意識したプログラミングの応用を学ぶ。

  • INNOVATOR イノベーター

    オリジナルのロボットを考え組み立てや、プログラミング言語Pythonを用いてロボットの制御方法を学ぶ。

当校では「レゴ®エデュケーション SPIKE™ プライム」を用いた新カリキュラムを導入しています。カリキュラムについてはこちら

ACCESS

アクセス方法

学校名
名東神丘校
住所
〒465-0087
愛知県名古屋市名東区名東本通五丁目42番地 BAUHAUS 1F
電話
052-753-3590
ホームページ
https://www.robodone-meitokamioka.jp/
電車をご利用の場合
バス停「山ノ神」停留所からすぐ
駐輪場
あり

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