単独で開校できる ロボ団フランチャイズ単独型モデル

パートナー校への想い

ロボ団代表重見より

新規事業を本気で始めたい方へ

プログラミング教育をやるのならば、片手間ではなく本気で取り組みたい。
そのために収益化できるモデルでやりたい。
そんな熱い想いのもと生まれた、単独型フランチャイズモデルです。

ロボ団代表重見からの
メッセージはこちら more

2020 年度

いよいよ始まった
小学校プログラミング教育

そもそも何故プログラミング教育が
必修化されるの?

社会のデジタル化が進み、ICTが私たちの生活の基盤のひとつとなった中で、WEBエンジニアをはじめとするIT人材の不足が現代社会の課題となっています。IT需要が拡大する一方で、IT人材不足は今後、より一層深刻化すると予想され…

子ども向けプログラミング教育市場規模調査

全国のロボ団の生徒数推移

全体生徒数、
校舎あたり生徒数ともにアップ

プログラミング教育全体のマーケットでみると、2018年から2019年にかけて市場規模の伸びが126%であるのに対し、全国の教室数は150%の増加、すなわち1教室あたりの生徒数は減少している、ということになります。一方、ロボ団は、(プログラミング)単独校舎の開校に力を入れ、教室数よりも1教室あたりの生徒数増加に尽力することにより、全体の生徒数だけでなく、1教室あたりの生徒数アップも実現しています。

開校実績

111校舎

2014年、まだプログラミング必修化が言われる前に大阪府堺市にロボ団第1号が誕生。そこから5年で国内外合わせて111教室にまで広がりました。

  • 北海道・東北 4 校

  • 関東 32 校

  • 中部 24 校

  • 近畿 34 校

  • 中国・四国・九州 12 校

  • 海外 5 校

単独型フランチャイズとは

「単独型モデル」とは、従来の塾やパソコンスクールのスペースを使って空いた時間帯でプログラミングを教えるのではなく、
立地、物件、開校日数など、プログラミング教室としてのニーズに合わせた形で開校する、
プログラミング教室を事業の柱として運営するモデルです。プログラミング専門の講師が教えることができるため、
保護者からの安心感を獲得しやすいことも特徴です。

単独型フランチャイズの
メリット&ポイント

メリット

子どもの「学びたい」を最大限に引き出し、
保護者が安心して子どもを通わせることができる

教材」と「環境づくり」にこだわった
単独型モデルを実施

ロボ団は拡大するにあたって、教室数を増やすことよりも、1教室あたりの生徒数を増やすことを大切にしています。だからこそ、教材や講師のクオリティ、また、子どもたちが学ぶ教室環境に徹底的にこだわり、顧客(保護者や子ども)ニーズに応えることができる単独型モデルに注力しています。

プログラミング必修化も言われていない2014年から培ってきたノウハウを活かし、教育事業未経験の方でも想いがあれば、プログラミング教室を柱として利益を生み出していくことができるところがメリットです。

講師は初心者でもOK

ロボ団は質の高い教材はもちろんですが、一番大事なのは「講師」という無形サービスだと考えています。ロボ団に関わるすべての方の、教育者としてのスタンスや、子どもと一緒に成長していきたい!という想いを大事にしています。

プログラミング未経験の方や教育事業未経験の方でも大丈夫です!講師としてのスキルや教室運営に関する研修を開校前にしっかりと行います。

5年間のカリキュラムの中で指導内容は難しくなっていきますが、毎年ライセンス更新のための研修を実施することに加え、定期的に行うオンライン上の授業研修によって、講師の皆さんが自信をもって子どもたちに指導できるようサポートいたします。

ロボ団の特徴・魅力

  • #01

    プログラミング教室が
    売り上げの柱に!

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    2020年の「子どもに習わせたい習いごと」ランキング上位に入ってきたプログラミング教室ですが、他の習いごとと比べると実際に子どもを通わせている家庭はまだまだ少ない状態です。

    水泳や塾、英会話教室と違ってプログラミング教室は保護者も通ったことがなく「必要だとは薄々感じているけど、よくわからない」という状態。加えて、塾などに併設されているプログラミング教室が多いため、「体験会に行ったけど思っていた雰囲気と違う」「教室が狭い」「開校曜日が少なく希望曜日や時間が合わない」「講師が専門で教えていない(片手間感がある)」など、保護者は様々な不安を持っていることが調査でも明らかとなっています。

    プログラミング事業をメインでやってきたロボ団だからこそ、子どもが学ぶ環境すべてにおいてカスタマーニーズに応えることを追求することで、より多くの生徒を集め、プログラミング教室単独でも継続可能なモデルに力をいれています。

  • #02

    高品質・高レベルな
    教材の追求

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    ロボ団の教材は既存の加盟校様のみでなく、業界関係者からもよくお褒めの言葉をいただきます。「好きを学びに」を本当に実現するためには、教材の中でも子どもの好きを引き出し、それをうまく学びや社会につなげていくための巧妙な設計が必要です。

    プログラミングスキルはもちろん、問題設定力、協調性、伝え方など、今後社会で必要とされる"21世紀型スキル"と呼ばれる力が身につく仕掛けがたくさんのロボ団カリキュラム。子どもの「好き」を大切にし、「好き」を原動力にやりたいことを学べるよう、徹底的に考えられています。

  • #03

    加盟校同士の
    繋がりを大切に

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    FC展開をしているブランドの中には、「本部 対 加盟先」という構図が強いブランドも多いと聞きます。ロボ団は、直営校舎が加盟校に対して背中を見せていく、また本部がロボ団のブランド価値を高めていく取り組みをすることはもちろんですが、それ以上に加盟校同士の「ハブ」となりたいと考えています。それは、本部と同じかそれ以上にロボ団事業に想いを持って取り組んでくださっている校舎、ノウハウを培ってこられた校舎が非常に多いからです。

    本部、直営の垣根を超えて、良い取り組みを世界中のロボ団へ波及させ、少しでも早く、よりよい教育が子ども達に提供されることを目指しています。

  • #04

    変化へのスピーディな対応

    変化への
    スピーディな対応

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    ロボ団を運営する「夢見る株式会社」は5人ではじまったベンチャー企業でした。2019年12月に株式会社エディオンにグループインしたものの、私たちが大切にしてきたベンチャースピリッツは変わっていません。「子どもにとってよいかどうか」にフォーカスし、環境の変化にもスピーディに対応していきます。

    2020年3月にコロナウイルス感染が拡大した際にも、4月には無料のオンラインコンテンツを提供開始し、その後、緊急事態宣言が出され、校舎が臨時休校をせざるを得なくなった際には、通常授業に代わる有料オンラインレッスンを開発し、5月から全国の子ども達に提供しました。

    どんな状況下であっても子どもたちの学びを止めない「Never Stop Learning」を合言葉に、全国の校舎が一丸となってロボ団の教育を子ども達に届けたことで、臨時休校中の休会率を2割以下に留めることができました。

  • #05

    「社会とつながるプロジェクト」
    の実施

    「社会とつながる
    プロジェクト」の実施

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    ロボ団では、プログラミングと社会とのつながりを知る機会を、授業やイベントを通して提供しています。子どもたちの興味関心を高め、社会をより身近に感じてもらえるような教材コンテンツを大手企業・団体と共同開発しています。

    2019年の春には、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と「宇宙」をテーマにしたプログラミング教材を開発し、全国3000組以上の親子がコンテンツを体験しました。その後、2019年夏に株式会社ベネッセコーポレーション、2019年の秋には近畿日本鉄道と教材開発を実施、体験会やイベントで多くの親子に参加いただいています。

    この「社会とつながるプロジェクト」を通じて、子どもたちが学ぶプログラミングが社会とどのようにつながっているのか、学んだことの先を見せ、子どもたちがより社会に関心を持ち積極的に働きかけられるようになってほしい。そんな想いを込めたプロジェクトは、ロボ団の認知はもちろん、体験会集客でも大きな役割を果たしている、他にはないロボ団だけの取り組みです。

  • #06

    ロボ団内大会「ダンカップ」の運営と
    WROでの実績

    ロボ団内大会「ダンカップ」
    の運営とWROでの実績

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    プログラミング教育は塾と違い、成果が「成績」としては打ち出せず、目に見える評価が難しい教育です。 ただ、レッスンに取り組む子どもたちの目の輝きは素晴らしく、Try&Errorを繰り返しながら挑戦し続ける子どもたちは、レッスンを通し確実に成長しています。その成長を、子ども達が教室を越えて発揮できる場である、「大会」をロボ団では重視しています。

    年に1度、全国のロボ団生が参加できる「ダンカップ」を開催。昨年も1000名近くの生徒が参加しました。全レベルの生徒が 日頃の学習の成果を思いきり発揮し、その姿を保護者にも見てもらいたい。自分自身の成長を感じてほしい。
    大会初挑戦の生徒には、日々のレッスンで培った力をもとに挑戦の第一歩を、大会経験者は、さらなる高みを目指して自身のプログラミングに向き合う挑戦の第一歩を踏み出して欲しいと考えています。

    この挑戦の積み重ねが、世界での活躍にもつながっています。国際的なロボコンである、WRO(World Robotics Olympia)において、1800チーム中6チームしか獲得できない世界大会への切符を、見事ロボ団の3チームが獲得することができました!子どもたちの「挑戦」を本気で応援したい。それによって彼らの成長をサポートしたい。彼らの可能性を最大限広げたい。
    そう考えて、日々子どもたちと挑戦を積み重ねています。

募集エリア

  • 関東エリア

    神奈川、埼玉、千葉

  • 中部エリア

    静岡

  • 北陸・関西エリア

    福井・滋賀

  • 九州エリア

    福岡

※優良エリア詳細はお問い合わせください

単独校実績

  • 2020年開校単独校舎:21校

サポート体制と
開校までの流れ

  • STEP01

    6〜5ヶ月前

    開校のご相談教室見学

    本部がマーケット分析をした上で出店エリアをご提案いたします。
    また、実際に直営校の授業見学をしていただきます。

  • STEP02

    5〜3ヶ月前

    物件選定・契約加盟契約

    契約内容に合意の上、加盟契約を行い、物件契約・店舗取得手続きを進めていただきます。

  • STEP03

    3〜2ヶ月前

    店舗施工、教室長とアルバイト講師の採用

    教室長とアルバイト講師の採用を行います(オプションで本部代行も可能です)。さらに店舗施工と並行して初期研修で講師ライセンスを取得していただきます。

  • STEP04

    2〜1ヶ月前

    広報活動体験会

    目標生徒数を達成するための集客計画を策定し、体験会への広報活動を行います。体験会は1ヶ月半程度実施し、入会者を募集します。

  • STEP05

    開校

    入会処理や開校までの事務手続き、授業準備を行います。
    全ての準備を備えて開校当日授業開始!

セミナー情報

動画一覧

過去のセミナー動画については視聴ご希望の方は
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  • ロボ団の単独FCとは?その背景と魅力

  • コロナ下でロボ団が取り組んだこと

  • 株式会社エディオンへのグループイン、
    その背景と現状、未来の取り組みについて

動画で知るロボ団

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&お問い合わせ

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