LEARN&CHALLENGE

“学ぶだけじゃ、つまらない。”

年長・小学生から始める
ロボットプログラミング教室

WEB SITE RENEWAL OPEN

CONCEPT

好きを学びに、社会とつながる

子どもたち自身の「好き」が「学び」に変わる。学びが活かされる「社会」に触れ、「学ぶ理由」に気づき、自ずと未来を切り拓いていく。 ロボ団は、プログラミングレッスンを通じて、どんな社会でもたくましく、しなやかに生きる力を育みます。

動画で知るロボ団

プログラミングって何だ?
子どものためのロボットプログラミング教室『ロボ団』
レッスンの流れ
マスターコースで学ぶ、Pythonってどんなの?
ダンカップ 〜プログラミング大会、全国優勝への道〜
FEATURE

ロボ団の特徴

POINT.01算数や理科を同時に学べる

プログラミングを学ぶプロセスで、算数や理科の学習を行います。 ロボットを動かしたいから、プログラミングを学びたい。プログラミングを学びたいから、算数や理科を学びたい。算数や理科の学習単元を、自然な流れで学べる環境を提供しています。

POINT.02ペアで協力して取り組みます

2人につき1台のロボットで学ぶ「ペアラーニング」です。1人1台のロボットだと、分からないときにすぐ先生を頼ってしまい、思考力や課題解決力がなかなか身につきません。分からないことの約60%がペアで協力すれば解決出来ます。ペア効果によって、協働力、思考力、課題解決力を育むことが出来るのです。また、毎授業、ペアで成果を発表する機会があるため、プレゼンテーション力や表現力も身につきます。

POINT.03プログラミング言語 Pythonを学ぶことができる

最短3年目からプログラミング言語Pythonを学べます。Pythonは世界的大手のSNSサービス「Facebook」や動画共有サービス「YouTube」の開発にも採用されていて、ロボット分野ではソフトバンクの人型ロボット「pepper」の人工知能もPythonによって制御されるなど、実績も豊富で今将来的に最も期待されているプログラミング言語の一つです。ブロックのルールや言語の構文やメソッドの使い勝手がとても分かりやすく、初心者でも扱いやすい言語として注目され始めています。

LESSON

レッスン内容・学習の流れ

ロボ団で使用する教材、学習システム、レッスンの流れ、学べること、身につくチカラ、ロボット制作例などをご紹介!

CLASS

クラス案内・料金内容

カリキュラムは最長5年制です。5年間を通じて、複雑な技術が身につくように構成されています。

VOICE

生徒・保護者の声

ロボ団入学後のお子様の様子に変化はありましたか?
入会してからの変化で一番感じているのはペアで取り組むときに、苦手なタイプの子とでも上手くやっていけるようになったことですね。入会して最初の頃は、ペアの相手の子が自分が苦手のタイプだと嫌がっていましたが、今はだんだん色んな人と合わせるられるようになってきました。色んな人と上手く関係を築けることは、社会に出てからもとても大切なことなので、そこが成長してくれたのは嬉しいですね
ロボ団に今後期待することは?
子どもが自分の気持ちを表現するのが得意な方ではないのですが、今後はレッスンの中でプレゼンをする機会が増えると聞いているので、人前で自分の考えを自信を持って伝えられるようになってくれることを期待しています。それと、今はロボ団の中では自信を持ってトライ&エラーができているので、今後はロボ団以外の他のところでも、その取り組み方が発揮できるようになってくれればいいな、と思っています。

LEARN&CHALLENGE

“学ぶだけじゃ、つまらない。”

ロボ団で学んだことを活かして挑戦できるフィールドを提供しています。
仲間とともに大会に出場することで、教室内の学びだけでは得られない「体験」が、
子供の成長を無限大に広げます。

ロボ団で学んだことを活かして挑戦できるフィールドを提供しています。仲間とともに大会に出場することで、教室内の学びだけでは得られない「体験」が、子供の成長を無限大に広げます。

CHALLENGE

大会への参加

ロボ団メンバーに大会へ参加するという
初めの一歩を踏み出す機会を!

プログラミング教育は成果が「成績」としては打ち出せず、評価の難しい教育です。ただ、レッスンに取り組む子どもたちの目の輝きは素晴らしく、Try&Errorを繰り返しながら挑戦し続ける彼らは、レッスンを通し確実に成長しています。大会を通して、日頃の成長を子ども自身も表現し、その姿を保護者にも見てもらいたい。他校舎との戦いを通して、挑戦の第一歩を踏み出して欲しいと考えています。

ダンカップについて アフレルスプリングカップについて

WRO(World Robot Olympiad)は世界74の国と地域で6万人以上の小中高校生が参加する、自律型ロボットによる国際的なロボット競技会です。ロボットを制作し、プログラムによる制御などの技術を競います。

WROについて