練馬区ロボットプログラミング教室【ロボ団大泉学園校】のご紹介

「ロボ団」は、子どものためのロボットプログラミング教室。
練馬区の「ロボ団大泉学園校」では、子どもたちが目をキラキラさせる、レゴ社のロボット【EV3】を使ってレッスンをおこないます。

練馬区・ロボ団大泉学園校の最新情報

開校準備が着々と進んでいるロボ団大泉学園校。2020年の最新情報をお届けします。

校舎の場所は?

西武池袋線「大泉学園駅」から徒歩で5〜6分という便利な場所にあります。


詳しい道順はこちらの記事でご案内しています。
→ 「ロボ団大泉学園校の場所(道順)をお知らせ♪」

ワクワクの体験会

2020年6月現在、体験会はオンラインで実施しています。インターネットを通じて全国のお友達と一緒に参加できる体験会は、オンラインならでは!ご自宅から気軽に参加できますよ。


7月からは教室体験会も開催予定です。
実際にロボットに触れて、自分の思い通りにロボットを動かす感動を体験してみてください♪

ロボットプログラミングのおすすめポイント3選

小学生向けのプログラミング教室の中には、パソコンの画面の中で図形を動かしたりアニメーションを作ったりする、プログラミングソフトを採用している教室もあります。
しかし、年長さんから学べる「ロボ団」では、プログラミング教育にレゴ社のロボットを導入しているんです。

小学生にぴったりなロボットプログラミング。

そのおすすめの理由から今回は3つ、ピックアップしてご紹介します。

1: 子どもの脳を刺激!感動体験

子どもの脳は、6歳くらいから12歳くらいにかけて、徐々に大人の脳に変化していきます。
小学生の時期には、実際の「具体物」を目で見て触れて、音を聞いて…といった体験が不可欠なんです。

方程式のような「数学」を扱う前の発達段階、りんごを数えるところから始まる「算数」の時期には、画面の中だけで完結するプログラミングソフトを使うより、目の前で動くロボットを使う方がオススメです。

もちろん、ロボットを組み立てる中で手先の巧緻性(器用さ)も育ちますし、両手を使った細かい作業は、脳にたくさんの刺激を与えられます☆

2: 楽しくなくちゃ始まらない♪

大人だって同じですが、子どもは特に「楽しいこと」に対する集中力がものすごいですよね。
飽きっぽかったり気が散りやすかったりするお子さんでも、ロボットが動くという楽しさに夢中になっているうちに、知らず知らずプログラミング能力がアップしていきます。

子どもの論理的思考力を、親御さんの働きかけだけで育てるのは大変ですが、ロボットの助けがあれば、楽しくスムーズに論理的思考を育むことが出来ますよ。

3: やりたい気持ちが自分を動かす!

お子さんが何かに取り組んでいる時、自分の思ったようにいかないことって起こりますよね。
そんなとき、簡単に投げ出すのではなく、試行錯誤して最後までやり遂げてほしい。それはいつの時代の親も願っていること。

自分の作ったロボットを思い通りに動かしたい!という強い気持ちが、プログラムの間違いを探して直したいという思いにつながり、何度も何度もやり直すという行動に繋がるのです。

「試行錯誤するチカラ」を生み出すのは、いつも本人の「やりたい」という気持ちなんですね♪

プログラミング教育の必修化

2020年から、小学校で必修化されたプログラミング教育についてなど、詳しくは以下のページでご紹介しています。
→ 「プログラミング教育の必修化って??」

その他、お問い合わせなど【ロボ団大泉学園校】WEBサイトをご覧ください!

大泉学園校

東京都練馬区東大泉3-1-18 横山マンション104

|大泉学園校
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