大阪府|ロボ団本部

夢の対談が実現!オンライン保護者会「キングコング西野亮廣氏×ロボ団だんちょー重見彰則 スペシャル対談」※抽選で「えんとつ町のプペル」サイン本プレゼント☆

今から遡ること約4年前の2017年1月
ロボ団なかもず本校に絵本「えんとつ町のプペル」が届きました。

お笑いタレントであり、絵本作家の西野亮廣さんがネットで自身の絵本を全編無料公開という前代未聞!?の取り組みをしているのをロボ団のだんちょー重見彰則が見つけ、読み終わったと同時にAmazonで購入したものでした。

当時、有料の紙の絵本を無料で、しかも全編をネット公開という思い切った戦略に経営者であるだんちょーが「西野さんの経営センスはすごい!」と賞賛していたのを覚えています。

※ちなみにこの戦略、ネット上でも賛否両論でしたが大成功を収め、無料公開をした当日にAmazonと楽天ブックスの両方で総合1位を獲得するという快挙を成し遂げています。

そして、あれから3年半が経った今年の夏、コロナ禍で社会の当たり前が大きく変わり始める中、だんちょーは新しい試み「オンライン保護者会」をスタートしました。

令和という新時代、そしてコロナ禍という社会が大きく変わる状況の中、子育て中のお父さんやお母さんも変化=アップデートが必要。そのためのヒントを届けられるような保護者会をオンラインで開催したい。そこには強いメッセージを届けられるゲストを招きたい。

「西野さん呼びたいなぁ…」

そんな、だんちょー重見のつぶやきから数ヶ月、たくさんの方のご協力と素晴らしいご縁により今回の対談が実現したのです。

※対談が決まってから当日まで、これまでロボ団メンバーの誰も見たことがない緊張とワクワクでそわそわしただんちょーの姿は忘れられません 笑

(対談直前のド緊張なだんちょーを収めた動画もあるんですが、だんちょーに怒られそうなのでココに載せるのは控えます←)

さて!前置きが長くなりましたが、、、

西野さんとだんちょーのスペシャル対談、子どもたちの未来を見据えた熱い想いをお届けします!

※なんと視聴者プレゼントもあります!西野さんのサイン本「えんとつ町のプペル」を抽選で5名様にプレゼント☆視聴後、YouTubeのチャンネルやInstagramのアカウントフォローで応募可能です。応募方法はこのページの最下部の詳細をご確認ください!

(ここだけの話、まだ応募少ないのでチャンスですよ〜〜〜!)

【西野亮廣×重見彰紀スペシャル対談】
「社会とつながる教育〜好きなコトで食べていける大人になるために〜」

Part1:絶頂期にテレビを辞めた理由

■ タイムテーブル&トピックス
0:00 ダイジェスト
1:10 オープニングトーク「ロボ団」とは
  「子どもたちは好きなことなら頑張れる」
  「受けてきた教育が社会に出た時に活かされないと意味がない」
4:15 西野亮廣さんのプロフィール
  「各局で冠番組をもらってウハウハの状態でテレビ出るの辞めた」
  「頑張って登った山の上から見えた景色はタモリさんやたけしさんの背中だった」
8:20 独自路線を突き進んだデビュー時代
  「他の人と西野さんの頑張りの違いってなに?」
  「逆張りで自分たちの存在感を魅せる」
12:15 同質化しない存在感の出し方
  「片手間でやってる教室と専門でやってる教室どっちに子どもを預けたい?」
  「プログラミングは手段。どんな子どもを育てるか?その手段にプログラミングが良い理由」

Part2:成績最下位を逆転させた出会いと転機

■ タイムテーブル&トピックス
0:00 ダイジェスト
0:35 西野さんの幼少期
  「先生が何を言ってるのかが聞き取れなくて勉強についていけなかった」
  「人間関係だけはトップクラス!ぶっちぎりで人気者だった」
4:27 恩師との出会い
  「いちばんアホで学力低い僕が突然他の生徒に授業しろと言われた」
  「アウトプットの場所を設定した上でインプットした方が吸収率が上がる」
11:40 才能を引き出してくれた親の言葉
  「道に落書きして叱られると思ったら”そんなに描きたいならこれに描け”って大量のコピー用紙をくれたお父さん」
  「西野さんの両親は熱量そのままにベクトルを少し方向修正してくれたんですね」

Part3:子どもと共に親もアップデートが必要

■ タイムテーブル&トピックス
0:00 ダイジェスト
0:30 大切な親の提案力と知識
  「子育ての方法は教わることがない。どうやって学べば良い?」
1:45 親もアップデートが必要
  「親が知識不足だと子どもの人生を守れない」
  「〇〇〇〇を知ってるか知っていなかったの違いで命運が別れた」
9:55 無償のギブが与えるチカラ
  「あの時、叱られてたら絵を嫌いになってたからコレ(えんとつ町のプペル)出てないですね」
  「テレビを辞めた時、日本中から否定されたけど〇〇〇さんは一度も否定しなかった」

Part4:システム<環境>を変えれば人は変わる

■ タイムテーブル&トピックス
0:00 ダイジェスト
0:30 好きなことで飯を食うためには
  「これをしたら”好きなことで飯を食えない”ということを全て排除する」
  「まずはお金の勉強とマーケティングの勉強は必須」
7:00 親がチャレンジする姿はかっこいい
  「親がチャレンジする姿を見せるだけでも子どもにはむちゃくちゃ刺激がある」
  「自分が一番努力する。僕より努力する人間を作らない」
12:20 すぐに実践できる親の心構え
  「環境は整っているので、あとは一歩踏み出すだけで良い」
  「仕事が終わって家帰ったらもう疲れていて余裕がないとき、どうしたら良いと思いますか?」
15:15 システムで人は変われる
  「ヒューマンエラーはない!何かミスが起こった時は、そうさせたシステムが悪い!」
  「自分のダメな部分を意思で変えるのは無理だけど、変えるためのシステムを考えるのが楽しい」

いかがでしたか?

今後もロボ団、だんちょーから、子育て、教育において大切なこと、
これからの新しい教育や子どもたちの社会とのつながり、等の発信
をしていきます。

自分のアップデートや子育てのヒントを見つけたい!という方は、
ぜひ「ロボ団チャンネル」「だんちょー(親のミカタ)」のチャンネル登録をお願いします!

▼西野亮廣 プロフィール
お笑いコンビ・キングコングとして華々しくデビュー、人気を博した後、絵本を描き始める。クラウドファンディングで資金調達し、分業制で制作した絵本 「えんとつ町のプペル」は異例の50万部の大ヒットを記録。今年12月25日に映画公開予定。西野亮廣が運営するオンラインサロン”エンタメ研究所”は国内最大の7万2千人会員を抱え、自身の体験を著したビジネス書はすべて10万部を超えるベストセラー。
[えんとつ町のプペル映画公式サイト]

▼重見彰則 プロフィール
1985年兵庫県生まれ。関西大学総合情報学部に入学。大学の4年間は、神戸YMCAにて野外活動ボランティアを経験。小学生を対象とした企画・運営を行なう。卒業後、4年半、経営コンサルティング会社で、中小企業を支援。“人”の重要性を痛感し、教育分野での起業を決意し、2012年に夢見る株式会社を設立。
[YouTubeだんちょーチャンネル]

【プペルとルビッチがロボ団をジャック!?】

ロボ団奈良学研登美ヶ丘駅校がえんとつ町にワープ!?
窓からプペルとルビッチが見えるよ!

ロボ団明石大久保校にはプペルの木がにょきにょきと出現!
あれ!?プペルロボットまで現れた!

【映画「えんとつ町のプペル」予告】


【西野さんのサイン本「えんとつ町のプペル」 視聴者プレゼント概要】

★西野さんのサインとルビッチのイラストがあるバージョン…2名様
★西野さんのサインのみのバージョン…3名様

※応募期限は2021年1月末
※当選された方には2021年2月頃に応募時のメールアドレスもしくはInstagramアカウントにご連絡します。

▼ルビッチのイラストありバージョンの応募方法
Youtubeチャンネルの「ロボ団チャンネル」と「だんちょー(親のミカタ)」をチャンネル登録いただき、 poupelle@youmemiru.co.jp まで「氏名、Youtubeのアカウント名」を送信してください。

ロボ団チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCYbxBPn8fgLwhFJR4fEuxpA
だんちょー(親のミカタ)
https://www.youtube.com/channel/UCr7O94jXhhHt6YzgUenDwuw

▼西野さんのサインのみのバージョンの応募方法
「ロボ団」もしくは「つくロボ」のInstagramアカウントをフォローいただき、Instagramのメッセージで各アカウントに「氏名、メールアドレス」を送信してください。
※両方のアカウントをフォローしてDMを送信すると当選確率が2倍にアップします!

ロボ団Instagramアカウント
https://www.instagram.com/robodone/
つくロボInstagramアカウント
https://www.instagram.com/tsukurobo/

たくさんのご応募お待ちしています☆

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